以前に私が住んでいた所での水漏れ

以前に私が住んでいたところで水漏れがありました。キッチンの水道で水漏れをしていました。夜寝ていると、水の音がしたので気がつきました。そこで、すぐにどうにかしないとと思い、自分で修理してみようと思い、近所のホームセンターに必要なものを買いにいって修理をしてみました。思った以上に簡単に修理ができて、お金もそんなにかけずにすみました。
今選ぶべき、家庭等の水分補給装置と言うか、飲み水は、やはりウォーターサーバー以外にはないでしょう。とても美味しくて飲みやすく、価格も手頃で、樹分で準備しなくても、自宅にキッチリと用意されるサービスです。そんな素晴らしいサービスのウォーターサーバーは、今こそ必要ですよね。忙しい現代人には欠かせません。
 地方競馬の川崎競馬でレース中、競走馬が心臓発作で死んだ。関係者は「非常に珍しい出来事」と口をそろえている。

 レースは13日午後2時半出走の第5レース。12頭による1400メートル(ダートコース)で、死んだのは4歳牝馬「シェルバレッタ」(458キロ)。森泰斗騎手(30)にけがはなかった。

 観戦していた横浜市港南区の日本報道写真連盟会員、石原勇さん(74)は「最後の直線コースの混戦で突如、騎手が落馬し、馬はその場に倒れ、ピクリともしなかった」と驚く。すぐに関係者が駆けつけたが、シェルバレッタは既に死んでおり、場外へ運び出された。川崎競馬は「馬は脚部を骨折すると回復が難しく、レース中に骨折し、その後、安楽死させるケースは時々ある」と話す。

 日本中央競馬会(JRA)によると、05〜09年のレース中の馬の死は計27件で毎年数件発生している。ただ、09年を例に取ると、年間3453レース中わずかに5件。出走した全頭数のうち1頭が死ぬ確率は圧倒的に低く「レース中の心臓発作は非常に珍しい」(広報部)とJRAも驚いている。【塩谷英明】

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 投資顧問会社「サンラ・ワールド」(東京都中央区)の金融商品取引法違反(無登録営業)事件で、同社が休眠状態だった公益法人を買い取り、書類送検された「時事評論家」の増田俊男元社長(73)が、法人の会長に就任していたことが22日、関係者への取材で分かった。
 警視庁生活経済課などの合同捜査本部は、公益法人会長の肩書を利用し、投資金を集める目的だったとみている。
 関係者によると、買い取ったのは経済産業省所管の公益法人「日本中小企業技術振興協会」(渋谷区、解散)。中小企業の技術支援を目的に1959年に設立され、会員企業への情報提供、セミナーなどを手掛けていたが、その後休眠状態となっていた。 

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 国と地方の協議の場を設置することを盛り込んだ地域主権3法案が22日の衆院本会議で一部修正の上、民主、自民、公明など与野党の賛成多数で可決された。「国民主権」との憲法の原則から「地域主権」との文言は認められないとする自民党の主張を受けて、民主党は法案名と条文から「地域主権」の文言を削除することで譲歩した。参院に送付され、今国会中に成立する。 

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 全日空(ANA)グループが21日、東日本大震災の被災地支援の一環として、羽田空港第2ターミナル併設のオフィス(東京都大田区)で福島、茨城県産品の社内販売を行った。20日のANA本社(東京都港区)に続いての販売で、この日は会場を変えての実施となった。「福島・茨城応援マルシェ」と書かれた会場には両県の新鮮な野菜や果物、加工品、酒など約60品目が並び、仕事の帰りや合間を縫って従業員らがひっきりなしに訪れ、売り切れ商品もでるほどのにぎわいだった。

 運航部門に勤務するという男性はピーマンを手に、「妻のリクエストです。今晩のおかずの一品になりそう」と話し、続いてジャムの売り場へ。お互いの買い物を見せ合っていた地上職の女性グループは、「時々、企業内マルシェがありますが、こんなに品数があるのは初めて」として、買い物を楽しんでいた。日本酒を購入した一人は「明日は休みなので、これでリラックスしたい」とにこやかに話した。

 販売はJAや道の駅関係者らのほか、福島、茨城それぞれの出身の従業員も協力。実家が水戸にあり、福島でも暮らしたことがあるという客室乗務員は、「仕事もありなかなか現地でボランティア活動ができない分、こうしてお手伝いができるのはうれしい」と話した。

 今回の取り組みは日本経団連の復興支援活動と連携したもので、ANA総合研究所が主催した。ANAグループでは、地域が活性化することで、人や物の流動が増すとして、今後もさまざまな形で震災の復興を支援していきたいとしている。【江刺弘子】